京商 プラズマ Ra 50th ?

2013.07.21 Sunday

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    今日もラジコン日和です。暑すぎですね。

    アンプの搭載です。
    付属のコードは12ゲージなんですが、ストックで仕様で使用するには、ちょっと大きいようなので、14ゲージに変更します。

    アンプはオリオン VORTEX R10 STOCK を使用します。

    1/12のボディーはかなりサイドが低くなってるんで、コードは少し斜めになるように、アンプに半田付けします。



    つでに、キャパシターのコードも搭載位置を想定して短くしました。

    アンプと受信機の搭載位置を決めて、配線のとりまわしを あーでもない、こーでもないと考えます。

    こんな感じでいきます。

    だいぶ完成が近くなってきました。
    続く

    京商 プラズマ Ra 50th ?

    2013.07.20 Saturday

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      今日はも1日いい天気でした。

      サーボを取り付けましょう。

      サーボは、京商KRFデジタルサーボです。

      サーボセイバーホーンにピボットボールを取り付けます。が、セイバー側の取り付け穴径が2.4mm,ボール側は3mmネジなんで、グリッといってもいいんですが、ここがきついとセイバーにクラックが入りやすくなるので、3mmであけなおします。


      ピボトボールを取り付けます。
      サーボセイバー上側の未使用の穴部分がいらないので削っちゃいました。


      後は、サーボに取り付けます。
      サーボステーも軽く取り付けます。(シャーシに固定後に本締めです。)
      説明書のさし絵だと、サーボの向きが逆に見えますが、下画像でOKです。


      シャーシに固定します。

      だいたいセンターにきてるんじゃないでしょうか。

      ステアリングリンケージです。
      ターンバクルですのでネジ山の向きを見て、ボールエンドをねじこみます。
      あらかたの寸法を測ります。

      ボールセンター間で57.9mm位で作りましょ。(エンド内々で34mm位)
      バンパーも取り付けます。


      車体はほぼ出来ました!!
      説明書では、あと3ページで終わりますよー
      アンプ配線のとりまわしが待っております。
      続く。

      京商 プラズマ Ra 50th ?

      2013.07.18 Thursday

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        今日もなかなかいい気温でした。

        出来上がったデフを車体に組付けます。


        ハイトアダプターとモーターマウントのクリアンスが少しきついようなので、ハイトアダプターをヤスリで少しずつ削って、スムーズに入るようにします。

        ここがキツイとベアリングの痛みが早かったり、転がりが若干悪くなります。削り過ぎはガタが出ますので慎重に作業です。
        外側はOKのようですが、内側が少しきついようです。
        いい感じになりました。ベアリングとアダプターのクリアランスはOKのようです。
        組付けます。
        ホイルはTNレーシングのマジョリティーか京商の予定なので、アクスルのワッシャーは左右各3枚ずつ入れて組付けてみます。

        後はホイル取り付け時に全幅を確認します。

        ロールダンパーまで組立ましょ。

        説明書どうりに組立ます。
        オイルはとりあえず15000番で組んでみます。



        車体に組付けます。


        形になってきたばい!
        続く。

        京商 プラズマRa 50th ?

        2013.07.17 Wednesday

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          さーデフの製作です。
          昔のデフは、あーでもない、こーでもないと色々と小細工をしながら作ってましたが、最近のデフは精度が良くなってます!んで普通ーに組み立てます。たぶん。

          と言いつつ、スパーギヤ、デフボール、デフリングは純正は使用せずに、オプション、他社製に取り替えます。
          スパーギヤはストック仕様だとキット付属のスパーギヤだとギヤ比が合いずらいので、川田模型の80Tに変更します。
          デフボールは、スクワット製セラミックデフボールへ。
          デフリングは、京商製のラップ研磨済みデフプレートにに変更です。
          これで、楽に組めるかな。



          まずは、デフボールとデフリングを脱脂します。
          デフボールがどっか行かないように、バットの上で作業します。



          ついでに、ベアリングを全部グリス抜きをして、ベアリングオイルを注しておきます。



          デフボールは、デフグリスの中へ。ボール全体的に軽ーく馴染む程度にします。
          軽ーくです。多めに塗るとデフの効きが重くなります。柔らかい(ソフト)
          ルーブだとある程度はいいと思います。



          デフプレートの両面に、薄くデフグリスを塗布しておきます。



          後は、説明書の順番どうりに組み立てます。
          で、デフナットは一気に締めずに、デフの効きを確認しながら、少しずつ締めていきます。
          滑らない所までです。
          ゴリ感がある時は、少しデフを滑らしてスルスルな所を見つけながら締めていきます。見つからない時もあります。その時はあきらめます。



          いい感じに出来ました。少し重い気もしますが、実走行で調整ですね。
          続く。



          QTEQ パワータミナル

          2013.07.16 Tuesday

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            QTEQ パワータミナル各種取り揃えました。



            今までのコネクターではありえない通電性を実現した、パワーコネクションシステムです。